ドイツ リューネブルク ~茶色い瓦屋根の町並みが美しい町~ ― 2015年08月12日

先日、出張でドイツを訪れました。
リューネブルクは、川に囲まれた、中世の街並みが残る町です。リューネブルクは、ハンブルクから鉄道で30分ほどのところです。
旧市街の中心は広場になっていて、ひときわ大きな建物が並んでいます。だいたいどこの通りを歩いても中世の雰囲気を残す町並みが続いています。市庁舎前にも大きな広場があります。
聖ヨハン教会の近くの新しい塔に登ると旧市街を見渡すことができます。赤茶色の瓦屋根の町並みが広がっている様子がよくわかります。
→ 北ドイツ 2015年7月
リューネブルクは、川に囲まれた、中世の街並みが残る町です。リューネブルクは、ハンブルクから鉄道で30分ほどのところです。
旧市街の中心は広場になっていて、ひときわ大きな建物が並んでいます。だいたいどこの通りを歩いても中世の雰囲気を残す町並みが続いています。市庁舎前にも大きな広場があります。
聖ヨハン教会の近くの新しい塔に登ると旧市街を見渡すことができます。赤茶色の瓦屋根の町並みが広がっている様子がよくわかります。

→ 北ドイツ 2015年7月
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