姫路市のふた ~兵庫県~ ― 2019年04月23日
兵庫県姫路市のマンホールのふたです。
姫路城が描かれています。
サギソウが描かれています。姫路城は白く優雅な姿から白鷺城とも呼ばれています。
同じデザインの色違い版です。サギソウの花だけが白く色付けされています。
シラサギとサギソウが描かれています。四角い消火栓のふたです。
→ 近畿地方のふた
姫路城が描かれています。
サギソウが描かれています。姫路城は白く優雅な姿から白鷺城とも呼ばれています。

同じデザインの色違い版です。サギソウの花だけが白く色付けされています。

シラサギとサギソウが描かれています。四角い消火栓のふたです。

→ 近畿地方のふた
チューリップ ~兵庫県立フラワーセンター~ ― 2019年04月16日
先日の兵庫県立フラワーセンターのチューリップです。
姫路城へ行った帰りに立ち寄ってみました。チューリップの花がきれいに咲いていました。
桜もきれいに咲いていて、一緒に楽しむことができました。
噴水の周りの花壇もきれいに咲いていました。
たくさんのプランターを並べたところもあるので、プランターを入れ替えたりしていれば、見頃が結構長いのかもしれません。
入り口のチューリップです。
姫路城へ行った帰りに立ち寄ってみました。チューリップの花がきれいに咲いていました。
桜もきれいに咲いていて、一緒に楽しむことができました。

噴水の周りの花壇もきれいに咲いていました。

たくさんのプランターを並べたところもあるので、プランターを入れ替えたりしていれば、見頃が結構長いのかもしれません。

入り口のチューリップです。

姫路城とサクラ ― 2019年04月13日
先日の姫路城です。
白いお城と満開のサクラがとてもきれいでした。
堀の中を小舟で遊覧することもできるようです。
角度を変えて、東の方から見た姫路城です。
また角度を変えて、南の方から見た姫路城です。
白いお城と満開のサクラがとてもきれいでした。
堀の中を小舟で遊覧することもできるようです。

角度を変えて、東の方から見た姫路城です。

また角度を変えて、南の方から見た姫路城です。

ゾウとサクラ ~姫路市立動物園~ ― 2019年04月11日
先日の姫路市立動物園です。
満開のサクラの下でゾウが元気に体を動かしていました。
満開のサクラの下でゾウが元気に体を動かしていました。
芦屋市のふた ~兵庫~ ― 2018年11月12日
芦屋市のマンホールのふたです。
マツと波が描かれています。クロマツと芦屋浜だそうです。
ツツジが描かれています。コバノミツバツツジという種類だそうです。
マツの絵柄の背景が赤っぽいものです。
マツの絵柄の色なし版です。
マツの絵柄で、少し小さなハンドホールのふたです。
マツの絵柄で、さらに小さなハンドホールのふたです。
ツツジの絵柄の色なし版です。
→ 近畿地方のふた
マツと波が描かれています。クロマツと芦屋浜だそうです。
ツツジが描かれています。コバノミツバツツジという種類だそうです。

マツの絵柄の背景が赤っぽいものです。

マツの絵柄の色なし版です。

マツの絵柄で、少し小さなハンドホールのふたです。

マツの絵柄で、さらに小さなハンドホールのふたです。

ツツジの絵柄の色なし版です。

→ 近畿地方のふた
宝塚市のふた ~兵庫~ ― 2018年11月11日
宝塚市のマンホールのふたです。
スミレの花の周りにたくさんの鐘が描かれています。白い背景で、鐘の辺りに緑色の輪が描かれています。市名の表記はひらがなです。
ほとんど同じ絵柄ですが、色違いで、背景が赤っぽい色になっています。市名の表記がローマ字になっています。
色違いで、背景が白色になっています。
色なし版です。
この日は、宝塚市から西宮市を経て芦屋市まで走りました(最後はちょっとだけ神戸市に足を踏み入れました)。
→ 宝塚市のふた(小さなふた)
→ 近畿地方のふた
スミレの花の周りにたくさんの鐘が描かれています。白い背景で、鐘の辺りに緑色の輪が描かれています。市名の表記はひらがなです。
ほとんど同じ絵柄ですが、色違いで、背景が赤っぽい色になっています。市名の表記がローマ字になっています。

色違いで、背景が白色になっています。

色なし版です。

この日は、宝塚市から西宮市を経て芦屋市まで走りました(最後はちょっとだけ神戸市に足を踏み入れました)。
→ 宝塚市のふた(小さなふた)
→ 近畿地方のふた
神河町のふた ~兵庫~ ― 2018年10月17日
朝来市のふた ~兵庫~ ― 2018年10月14日
竹田城 ~兵庫~ ― 2018年08月30日
竹田城へ行ってきました。
天空の城、日本のマチュピチュ、などとしても紹介される城跡です。山の頂に立派な石垣が残っています。
頂部には木が少なく、幾重にも連なるが石垣よく見えます。
近くには山が多く、そちらからお城を眺めるのもいいものでしょう。みぎの山の中腹辺りに、雲海に浮かぶ竹田城を眺める展望台があるそうです。雲海のないときであれば、それより低い所にある展望台からもよく見えるそうです。
山あいの盆地に広がる田んぼと陸橋の眺めもいいです。
お城へは麓から歩いて20、30分で登ることができます。7、8年前にも登ったことがあるのですが、そのときは冬でしたが、今回は夏で、まだまだ暑く大変でした。お城には自動販売機などはなく、麓で買っておかないと我慢するしかありません(冬は快適に登れたような気がします)。 前は自由に歩き回ることができましたが、今は細かく順路が指定されています。
天空の城、日本のマチュピチュ、などとしても紹介される城跡です。山の頂に立派な石垣が残っています。
頂部には木が少なく、幾重にも連なるが石垣よく見えます。

近くには山が多く、そちらからお城を眺めるのもいいものでしょう。みぎの山の中腹辺りに、雲海に浮かぶ竹田城を眺める展望台があるそうです。雲海のないときであれば、それより低い所にある展望台からもよく見えるそうです。

山あいの盆地に広がる田んぼと陸橋の眺めもいいです。

お城へは麓から歩いて20、30分で登ることができます。7、8年前にも登ったことがあるのですが、そのときは冬でしたが、今回は夏で、まだまだ暑く大変でした。お城には自動販売機などはなく、麓で買っておかないと我慢するしかありません(冬は快適に登れたような気がします)。 前は自由に歩き回ることができましたが、今は細かく順路が指定されています。



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